2012年03月26日

本当は傷付いていない

108さん!こんなことまで!ありがたいです

>最後の一人まで、とことん付き合っていきます。

泣けますw
108さん質疑応答本当に使命感等でなくただやりたいからやってるだけなのかもしれないって確信したw

ここ一連の108さんの書き込みをみて、小さい頃自分は好きな友達とかが痛い目にあっても全然同情できないし悲しい映画を見ても何とも思わなかった(普通に娯楽ってた)理由がわかった
「本当は傷ついてない」からだよね?

友達の本当の部分は無傷だから笑ってられたんだって思い出した

ただ非情だったのかなと思ってたけど違かった

だから「本当は死んでない」っていう理由も本当にちょっとだけどなんとなく感覚でわかります

う〜ん

長文スマソ
Unknown (108)
2009-03-20 18:02:50
>>43

> 友達の本当の部分は無傷だから笑ってられたんだって思い出した
> ただ非情だったのかなと思ってたけど違かった

いや、ただ非情だったんでしょう(爆)

…というのは冗談でですね、こういった部分も語るのが難しいところではあります。
相手のそういった部分を本当に信頼すればするほど、接し方はある意味ドライになりますね。
相手もその事を了解しているなら問題ないけど、まず了解しているケースは稀です。
だから誰かが傷ついていたら「本当は傷ついていないじゃん」と思っていたとしても、

「うわーっ、大丈夫!!??」

と大げさに心配するフリをしておいた方が、トラブルの可能性は低くなります(爆)。

しかし、相手が傷ついていないことを信頼するのはよいことです。
それは相手の本質の部分に目を向けていることになるからです。
posted by マダオ at 11:13 | 多世界・他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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